お知らせ|DP2

お知らせ

2019.08.05

日本食料新聞に掲載されました

2019年8月5日 日本食料新聞に掲載されました。

2019.07.04

代表の井上が 日本IBM 主催の AI Storage TOKYO で登壇しました

2019年7月4日に開催された
日本IBM社主催のAI時代におけるデータのストレージにフォーカスしたイベント
『AI Storage TOKYO』にて、弊社の代表井上智喜がパネルディスカッションにて登壇をさせていただきました。

関心事として
政府と経済産業省が提唱している『DFFT(Data Free Flow with Trust)』について言及をさせていただきました。

DFFTに関する詳細は以下をご参照ください
https://ainow.ai/2019/06/08/171551/

以下、登壇企業。
日立製作所
NVIDIA
日本IBM
株式会社アイディオット

2019.06.27

AI・人工知能関連のニュースサイト『AI NOW』に掲載されました

株式会社アイディオットが提供するデータマッチングプラットフォーム『DP2』がdip社が運営する日本で最大規模のAI・人工知能関連のニュースサイト『AI NOW』2019年6月27日に掲載されました。
https://ainow.ai/2019/06/27/172916/


以下のように紹介されました。

DP2は、企業が自社でのAI開発に必要な「データ収集」と「データ前処理の支援」をセットにしたサービス。眠っているデータを所有する企業、データを利用したい企業、データサイエンティストの3者のマッチングを目的とした日本初のサービスです。
AI開発をする際にまず行うべき「データ取得先の選定」と、 その「収集」は手間がかかる作業で、AIの開発の長期化の理由とも言えます。 しかし、 DP2を利用すれば、 一覧の中から「欲しいデータ」を選んで購入ができ、 圧倒的な作業の効率化や思わぬ新しいデータを得られる可能性もあるといいます。

あわせて、 データサイエンティストとのマッチングを行うことで、 「購入データの整形」や、 「利用シーンのアドバイス」も提供。 一方で、 販売を検討しているデータ所有企業にとっては、 手持ちの「既存データの売上化」が可能です。

また、オープンなプラットフォームのため、 データやユーザーに対して匿名性を重んじていて、トラブルを未然に防げる多岐に渡る契約書フォーマットを用意しています。

2019.06.01

国内初!『AI開発向けのデータ収集と前処理の支援をセットにしたマッチングプラットフォーム』の事前登録を開始しました!

『AI開発向けのデータ収集と前処理の支援をセットにしたマッチングプラットフォーム』

データの売り手と買い手をオンライン上でマッチングする
データのシェアリングエコノミーの事前登録を公開しました。

AI・データ産業を支えるデータの売買を行うサービスとなっており、
・御社で既存で持っているデータが手間がいらずに売上に出来たり
・収集に手間がかかったり収集が難しいデータを手軽に購入出来ます

本登録まで今しばらくお待ちください。